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    <title>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</title>
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    <title>十善戒カード</title>
    <description>十善戒がわかりやすい言葉となって
日々の言動の振り返りにお役立ていただけます。

ご家庭や職場に飾っていただきやすいA4サイズ。</description>
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十善戒がわかりやすい言葉となって
日々の言動の振り返りにお役立ていただけます。

ご家庭や職場に飾っていただきやすいA4サイズ。
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    <dc:date>2025-07-03T11:42:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
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    <title>聖徳太子が遺してくれた 成功の自然法則</title>
    <description>神道をはじめとする日本の精神、仏教をはじめとするインド哲學、孔孟思想・老荘思想をはじめとする中国哲學の集大成、それを経営へと応用させた『景氣學』、さらにはギリシャ哲學まで含めた學問の王道が、一つに凝縮された成功法則。

政治・経済・経営・科学技術・医療...</description>
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神道をはじめとする日本の精神、仏教をはじめとするインド哲學、孔孟思想・老荘思想をはじめとする中国哲學の集大成、それを経営へと応用させた『景氣學』、さらにはギリシャ哲學まで含めた學問の王道が、一つに凝縮された成功法則。

政治・経済・経営・科学技術・医療・教育・・・あらゆる學問の原点を、本書ではとても分かりやすく、面白く、深く解説いただいています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【聖徳太子が遺した成功法則の歴史】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その起源は、古来から何千年もの間、指導者＝リーダーと言われる人々が学び続け、脈々と受け継がれてきた學問にさかのぼります。

中国から伝来した、孔子・孟子・老子・莊子・列子などによって説かれた中国哲學。

その後に伝来した仏教に由来する、さらに長い歴史を持つインド哲學。

さらには、日本に古来から受け継がれてきた神道の教え。

聖徳太子はこれら3つの思想を世界で初めて矛盾なく融合し、冠位十二階や十七条憲法として大成した日本の精神を、學問として伝承していきます。

聖徳太子が建立した法隆寺は、法隆學問寺とも呼ぶのですが、理由はまさに法隆寺がこの學問を教える場であったからなのです。

以来、その學問は脈々と皇室に継承され、公家においては陰陽師が継承し、武家では足利学校を中心に教えられ、武士道として受け継がれます。

明治維新においては、吉田松陰がこの學問を教えた松下村塾の門下生の中から、新しい日本を指導した英雄たちが綺羅星の如く生まれました。

さらにこの教えは、日本資本主義の父・渋沢栄一氏や日産コンツェルン創始者・鮎川義介氏らに受け継がれ、両氏は、「道徳と経済の融合」により、世界でも最初期に最大規模のマネジメントを完成させました。

そして渋沢栄一氏は一代で500社の大企業を育て上げ、その偉大な成果に驚いたP・F・ドラッカー氏が彼を研究し、絶賛した数々の名言を残しています。

鮎川義介氏は、一代で製造業に関しては三井・三菱を凌ぐ財閥・日産コンツェルンを築き上げ、現在の日産グループ・日立グループ各社をはじめとする１６０以上の大企業と、中小企業政治連盟を通じて数万の企業を育成しました。

禅に傾倒し、日本人の禅僧・乙川弘文氏を生涯の師と仰いだスティーブ・ジョブズ氏は、その思想をアップルの数々の名品に受け継ぎ、大成功を収めました。

同じく米IT業界の雄、オラクル創業者であるラリー・エリソンも日本文化に陶酔し、自宅を日本屋敷にした上、京都に最高峰の日本庭園を持つ別荘を所有しています。

世界一のエグゼクティブ・コーチとも言われるマーシャル・ゴールドスミス氏は、今日の時代において最も重要なリーダーシップの要素を、仏教に見出しました。

このように、日本の歴史上の偉人のみならず世界のトップリーダーが憧れ、学び、人生を飛躍させた深大な叡智が一つに凝縮された學問こそが、聖徳太子が日本に遺した成功法則なのです。

――――――――――――――――
＜著者紹介＞

徳山 暉純 (とくやま きじゅん) 

日産グローバル株式会社 代表取締役
日本産業 鮎川義塾 主宰
有限会社 朱鷲 取締役
株式会社O.D.O 監査役

日本の精神、インド哲學、中国哲學など聖徳太子が日本に遺した東洋思想を継承する家系に生まれ、日本の文化振興活動に尽力。大阪四天王寺大講堂壁画の作成、上野の森美術館展覧会、各種文化教室等を開催する。

また、日産グローバル株式会社取締役・鮎川義塾 塾長として、渋沢栄一氏や鮎川義介氏らの現物資料から思想を紐解き、経営學に応用させた『景氣學』を教えるとともに、自ら40年以前に起業した事業を運営する一方、 百数十社の経営指導にもあたる。

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    <dc:date>2025-07-03T11:41:46+09:00</dc:date>
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    <title>真理學京都奈良課外研修資料</title>
    <description>般若心経、真言、手印の結び方など
寺院での祈願に必携の資料です。


【真理學京都奈良課外研修資料】
A5サイズ・16ページ</description>
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般若心経、真言、手印の結び方など
寺院での祈願に必携の資料です。


【真理學京都奈良課外研修資料】
A5サイズ・16ページ
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    <dc:date>2025-07-03T11:37:49+09:00</dc:date>
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    <title>ライフデザインナビ</title>
    <description>煌めく人生のデザインガイド

現在の愛のレベルを運命全体
仕事、結婚、子育て、九気の
特性別でチェックできます。

【ライフデザインナビ】　
小冊子
A5サイズ・28ページ
</description>
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煌めく人生のデザインガイド

現在の愛のレベルを運命全体
仕事、結婚、子育て、九気の
特性別でチェックできます。

【ライフデザインナビ】　
小冊子
A5サイズ・28ページ

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    <dc:date>2025-07-03T11:36:40+09:00</dc:date>
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    <title>祈りの作法　HOW TO PRAY</title>
    <description>「先祖供養」他、「仏教」と「神道」の
基礎知識についてわかりやすく解説された
小冊子です。

一家に1冊おススメです。

【HOW TO PRAY 祈りの作法】
小冊子
サイズ：A5（32ページ、フルカラー）</description>
<content:encoded><![CDATA[
「先祖供養」他、「仏教」と「神道」の
基礎知識についてわかりやすく解説された
小冊子です。

一家に1冊おススメです。

【HOW TO PRAY 祈りの作法】
小冊子
サイズ：A5（32ページ、フルカラー）
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    <dc:date>2025-07-03T11:35:25+09:00</dc:date>
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    <title>ガイアコードブック</title>
    <description>九気・十干・十二支・バイオリズムを網羅。
一人ひとりの特性がまるわかりのスペシャルな冊子です。

人は生まれる時に地球から
一人ひとり異なる特別な性質（特性）を
与えられて、生まれてくると
言われています。

暗号（コード）のように秘められた
その特性...</description>
<content:encoded><![CDATA[
九気・十干・十二支・バイオリズムを網羅。
一人ひとりの特性がまるわかりのスペシャルな冊子です。

人は生まれる時に地球から
一人ひとり異なる特別な性質（特性）を
与えられて、生まれてくると
言われています。

暗号（コード）のように秘められた
その特性を解き明かしているのが
”ガイアコード”です。

ガイアコードブックでは、人間を
樹木にたとえて、様々な角度から
あなたの特性を解説し、その特性を
十分に発揮して幸せに生きるコツを
お伝えします。

一人ひとりに与えられた素晴らしい
特性を発揮し、豊かな人生を送る
人が増えますように…。

――――――――――――――

【ガイアコード&#174;ブック】
運命の羅針盤〜あなたの人生を再生します〜

【目次】
PART1.　ガイアコード&#174;とは
PART2.　九性気学（一白水性~九紫火性）
PART3.　十干
PART4. 　十二支
PART5.　バイオリズム
巻末付録　ガイアコード&#174;早見表

サイズ：A5（96ページ・フルカラー）
著者：徳山暉純
発行元：日産グローバル株式会社
※「徳山暉純」「ガイアコード」は日産グローバル株式会社の登録商標です。
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    <dc:date>2025-07-03T11:29:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181030173">
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    <title>「小刀（こづか）#14」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#14</h2>
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#14」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約24.0cm
幅：    約2.4cm
高さ：約1.5cm
刃渡：約12.6cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 60 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463
</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-24T13:51:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181030173_th.png?cmsp_timestamp=20240808155406" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181029826">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181029826</link>
    <title>「小刀（こづか）#13」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#13</h2>
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#13」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約23.3cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約12.7cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 47 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-24T13:35:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181029826_th.png?cmsp_timestamp=20240808155621" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181028728">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181028728</link>
    <title>「小刀（こづか）#12」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#12</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzNjI.JPG?cmsp_timestamp=20240524123015" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzNjY.JPG?cmsp_timestamp=20240524123041" alt="">
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#12」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約24.5cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約12.6cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 53 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-24T12:34:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181028728_th.png?cmsp_timestamp=20240807174202" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023344">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023344</link>
    <title>「小刀（こづか）#11」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#11</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzNDM.JPG?cmsp_timestamp=20240523210754" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzNDY.JPG?cmsp_timestamp=20240523210826" alt="">
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<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzNjA.JPG?cmsp_timestamp=20240523210939" alt="">

<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#11」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約24.9cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約13cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 52 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463
</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-23T21:10:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181023344_th.png?cmsp_timestamp=20240807165953" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023276">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023276</link>
    <title>「小刀（こづか）#10」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#10</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMjE.JPG?cmsp_timestamp=20240523205335" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMjY.JPG?cmsp_timestamp=20240523205425" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMjk.JPG?cmsp_timestamp=20240523205511" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMzE.JPG?cmsp_timestamp=20240523205539" alt="">
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#10」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約23.9cm
幅：    約2.3cm
高さ：約1.2cm
刃渡：約11.3cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 52 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-23T20:58:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181023276_th.png?cmsp_timestamp=20240807163534" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023082">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181023082</link>
    <title>「小刀（こづか）＃9」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀＃9</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMDQ.JPG?cmsp_timestamp=20240524115902" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIzMDY.JPG?cmsp_timestamp=20240523203931" alt="">
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）＃9」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約25.2cm
幅：    約2.1cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約13.3cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 41 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-23T20:28:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181023082_th.png?cmsp_timestamp=20240805175539" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181022478">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181022478</link>
    <title>「小刀（こづか）#8」赤堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#8</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyODc.JPG?cmsp_timestamp=20240523190649" alt="">
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#8」赤堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】赤堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約27.5cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.0cm
刃渡：約15.8cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 51 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-23T19:10:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181022478_th.png?cmsp_timestamp=20240805172830" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181021801">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181021801</link>
    <title>「小刀（こづか）#7」緑堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#7</h2>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyNjQ.JPG?cmsp_timestamp=20240523183720" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyNjc.JPG?cmsp_timestamp=20240523183747" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyNzI.JPG?cmsp_timestamp=20240523183810" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyNzk.JPG?cmsp_timestamp=20240523183835" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyNzc.JPG?cmsp_timestamp=20240523183908" alt="">
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/SU1HXzIyODM.JPG?cmsp_timestamp=20240523183930" alt="">

<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#7」緑堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】緑堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約21.4cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約13cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 43 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-23T18:29:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/181021801_th.png?cmsp_timestamp=20240804202605" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181021691">
    <link>https://kijun-brand.shop-pro.jp/?pid=181021691</link>
    <title>「小刀（こづか）#6」緑堆朱塗</title>
    <description>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>唯一無二の本物の守り刀「小刀（こづか）」</h2>

「日本刀は殺りくの道具だと敬遠されがちです。
しかし、”守り刀”と呼ばれるように、もともとは、精神的なよりどころでした。
また、神仏や貴人に捧げる宝物でもありました。

「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのぎを削る」「切羽詰まる」「太刀打ちできない」「目抜き通り」など、現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残があります。

<h2>小刀（こづか）とは</h2>
武士の嗜みとして持たれた日本刀拵（こしらえ）の付属品で、柄（ツカ）を付けて、所謂、現代のナイフ替わりとして使われていました。
たたら製鉄で作り出される和鋼（?、玉鋼）を使用し、日本刀と同製作方法で、折り返し鍛錬、刃紋としての焼き入れが必須で、国家資格を持つ刀鍛冶(刀匠)の元でしか作ることができないものです。
所持名、記念名（銘切り）を入れることが可能で、世界で一点だけのものになります。今では、主に、お守り、記念品、宝物として、持たれます。

<h2>小刀#6</h2>

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/o7bO0KOxNzcweDUzOQ.png?cmsp_timestamp=20240805140217" alt="">
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<h2>タタラ製鉄</h2>
弥生時代に「鉄」が伝来されてから、日本国内ではさまざまな「製鉄」法が発展してきました。
その中でも、「たたら製鉄法?押し」で生み出される鋼鉄は、不純物の含有量が少なく、炭素量も少ないため、非常に加工しやすいのが特徴です。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg?cmsp_timestamp=20210304200236"class="aligncenter">

<h2>?（ケラ）</h2>
?押しで作り出される鋼鉄の中でも、良質なものは「玉鋼」といわれ、日本刀の製作に欠かせない材料とされています。


<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/product/157819138_o9.jpg"class="aligncenter">

<h2>日本刀</h2>
鉄の製成法が発展し、様々なモノが作られるようになりました。
その中の一つ「刀剣」は、権威の象徴として、武器として、また、生活の道具として、私たちと共に歩んできました。
特に「日本刀」と呼ばる日本古来の武器としての刀は、日本人の魂が宿ると考えられたり、日本人の精神性を象徴するものとして、親しまれています。
現在では、日本国内の定める法律により、製作する者、作品、所持する者、など、多くの規制がありますが、歴史に興味のある方が増えたことや、今、話題のアニメのブーム、外国人による日本ブームなどによって「日本刀」の注目が高まっています。







<h2>今回ご紹介する小刀（こづか）</h2>
今回ご紹介する「小刀」(こづか)は、刀匠　吉田正也氏が、日本刀の製作と同じ材料、鍛錬、焼き入れを行い、一本一本、丹精を込めて制作いたしました。
従って、同じものは2本として存在せず、唯一無二の完全オリジナル商品になります。


<div class="spec"><h2>商品スペック</h2>
<table><tr><th>名称</th><td>「小刀（こづか）#6」緑堆朱塗</td></tr><tr><th>材質</th><td>【刀身】玉鋼
【拵】緑堆朱塗
【はばき】真鍮</td></tr><th>サイズ</th><td>全長：約21.4cm
幅：    約2.2cm
高さ：約1.1cm
刃渡：約13cm</td></tr><tr><th>重さ</th><td>約 40 g</td></tr><tr><th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>発送方法</th><td>3営業日以内に発送致します。</td></tr>
<th>生産国</th><td>日本</td></tr><tr><th>その他</th><td>鑑定書はついておりません。
銃砲刀剣類登録証など、所有の許可は不要です。</td></tr></table></div>


<h2>生産・販売者</h2><div class="info cf oi"><div class="ph"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01463/910/etc_base64/a2F0YW5hbWFzYXlh.jpg?cmsp_timestamp=20240523154759"></div><div class="txt">
<h3>生産者</h3>
<h2>刀鍛治 正也　吉田 正也　</h2>1000年以上の歴史を、脈々と受け継く&#12441;日本刀。
素材（たたら製鉄、和鋼玉鋼）、制作方法（鍛錬、焼入れ、研磨外装）等、 太古からの伝統に培われた、日本独自の優れた伝統工芸技術か&#12441;生み出したものて&#12441;ある。
「日本刀は殺りくの道具た&#12441;と敬遠されか&#12441;ちて&#12441;す。しかし、”守り刀”と呼は&#12441;れるように、もともとは、精神的なよりと&#12441;ころて&#12441;した。また、神仏や貴人に捧け&#12441;る宝物て&#12441;もありました」「鍛錬する」「相槌を打つ」「しのき&#12441;を削る」「切羽詰まる」「太刀打ちて&#12441;きない」「目抜き通り」なと&#12441;現在、日本語に使われている言葉に多くの日本刀文化の名残か&#12441;あります。
日本刀製作、研磨工作修理た&#12441;けて&#12441;はなく、『触日本刀文化』を通して、日本人の精神性、文化、伝統をお伝えて&#12441;きれは&#12441;と思っております。

【経歴】
財団法人　日本美術保存協会&#8232;全日本刀匠会東海支部会計&#8232;関伝日本刀鍛錬技術保存会　刀匠部会&#8232;&#8232;
平成12年7月&#8232;加治田刀剣工房、（二代　正明）の元、刀剣製作、鍛錬技術を修得する&#8232;
平成17年&#8232;文化庁美術刀剣刀匠技術保存研修会　刀匠資格所得&#8232;
平成19年&#8232;新作刀展覧会、　御守り刀展覧会入選　以後毎回入選&#8232;
平成31年&#8232;現代刀職展 出展 　努力賞受賞&#8232;
平成31年&#8232;刀職技術展覧会出展　銅賞受賞

<div class="contact_info oi"><h3>販売者</h3>
<b>合同会社キャリアアップ・イノベーション</b>
〒460-0008 
愛知県名古屋市中区栄1−21−34
Jステーションビル
TEL：052−218−3463
</div>
<!--FAX：03-6416-9977
SITE：<a href="https://samurai-noodle.jp/" target="_blank">https://samurai-noodle.jp/</a>-->
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    <dc:date>2024-05-23T18:22:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KIJUN BRAND - あなたと地球を良くするものを -</dc:creator>
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